11/25 エアーじゃないギター風味


http://item.rakuten.co.jp/keitaistrap/406-guitart/
うぉおお(笑)
コレ、今日ラジオで紹介されてて、ギターの方は音を実際に出してたんだけどシッカリした"らしい"音すんだよね(笑)。
しかも電池式のスピーカー部分がMarshallの1Wのミニアンプみたいなデザインになっていて、ON / OFFスイッチが付いてて、ボリュームとトーンまで付いてるんだぜ。
さらには外部接続用の端子まで装備していると言う!
シャツからDiezel の Herbertに繋いで弾くとか出来るんだぜ!!(笑)
とりあえずコレを着てステージ出れば、ギターがトラブって音が出なくなった時でも何とか音は出し続けられるようになるワケだ(笑)。
なんて凄いサブ・ギターだっっっ!!
ギターと配線の部分は洗濯のために取り外せるから、ロール・ピアノみたいに持ち運ぶことも可能でもあるんだぁね。
音程は、ネックが半分に分かれていて、ネックの左側の1フレットからF→F#→G→G#…と続き、ネックの右側の1フレットからA#→B→C→C#…と続く。

http://item.rakuten.co.jp/keitaistrap/406-drumt/
ドラムのバージョンもあるのねん。
ちなみにドラムはそのまんま、それぞれの絵の部分を叩くとその音が鳴るワケだが、身体の胸から腹にかけてをバチバチ叩いてる様って「パチパチパンチ」とか、さま〜ず三村が内Pで見せてたスリッパとかで自分を叩く怪しい動きみたいだよね(笑)。
11/24 Across The Horizon & Wasabi
Sound Horizonの映画館で公開なライブ・フィルム「Across The Horizon」を見た後にラーメン。
映画に関しては、後半で書きます。
新宿の「竈」があったビル周辺が改装して「竈」も一時閉店してたから新装開店したのかな〜と思って行ってみたら、内装ほぼそのままに店が「わさび」と言う店に変わってた(驚)。
内装で違うのはゴタゴタしたドアの装飾と、以前は何故かいつも店内のテレビで流れていた「ミスター・ビーン」が撤去されたくらい(笑)。

つけ麺や、カレーチーズ・ラーメンなんて気になるのもあったが、まずはスタンダードにラーメン+味玉。
初めて行く店の味ステータスを計るのにはコレが一番ですな。
スープを飲んだ瞬間に「お?」と思ったね。
醤油なんだけど濃ぃいくで、凄く魚の出汁が効いてる。
あと柚子の風味も確認は出来たけど、なんか色々な要素が混じった美味しいスープだった。
こんだけラーメン食べてると、ラーメンの味の差を楽しむ反面、ちょっとやそっとじゃ驚かなくなってもいるんだが、今日のはヒネりが効いてて斜め45度からペットボトルで叩かれたような不意打ちの軽い衝撃。
新宿の歌舞伎町方面では、今んトコ一番好きかも?
あと、ライスの替わりに名物「わさびのはん」って書いてあったんだけど、どんなライスなんだろ…。
店の名前を冠してるだけか、わさびがリアルに入ってるか(笑)
-------------------------------------------------
なんかラーメンの話しが長くなったので、今日書こうと思ってた「快感フレーズ」とか「リュシフェル」の話題とかは明日にでも書きます。
そんなワケで見て来ました、Sound Horizonのライブ映画「Across The Horizon」。
これは6月にSHKホール…もといNHKホールで行われたライブ「国王聖誕祭」 daysのライブ映像からピックアップし、映像エフェクトや5.1chの効果を加えて演出をプラスして2時間に凝縮したもの。
ストーリーがある映画ではないので、ネタバレとか気にせず感想を書きます。
これから見るから内容を見たくない人などは、この先は読まないでくださいね〜。
縦
糸
は
紡
が
れ
・
・
・
大画面で見るライブ映像は迫力満載だし、良かったっすわぁ。
「聖誕祭」は、どちらも3階席だったから見えなかった細かい動きや表情が見えたし、新鮮なトコもいっぱいありました。
れみこ姫の横顔のアップとか、れみこ姫の横顔のアップとか。(←)
さすがに1日3時間近いライブを2days演ったワケだから、例えMCや転換をカットしても2時間に凝縮するとなると、セットリストも半分以下しか収録できないだろうとは思っていたが、やはりキーポイントとなっていたような曲ですら何曲か上映には含まれて居なかった。
さすがにアレもコレも言ってたら無理だもんね。
あとはDVDでお楽しみあれですね(笑)。
その分、「聖誕祭」でアツかった「つなぎ」を重要視しているように感じられ、のっけから「冥王」から「壊れたマリオネット」の神な繋ぎだったり、「11文字の伝言」から「冬の伝言」だったり、「星屑の革紐」から「朝と夜の物語」への繋ぎだったりと、当日ド肝を抜いた「連続攻撃」は惜しまず上映されていた。
ちなみに、上記のように2日間の順番とか順不同で、初っ端から「冥王」から「壊れたマリオネット」で、次が「終端の王と…」だったり。
実際にコレやったら、れみこ姫とエンマリさんの変身には「ひみつのカッコちゃん」ばりの変身アイテムが必要になりますな(笑)。
音源化されていない新曲関係は一通り上映されたので、また聞けてよかった。
「遺言」とか改めて体力のある状態で聞くと本当に深いし、「海を渡った征服者」はカッコイイね。
ライブ当日は「遺言」の頃には、こっちも体力消耗しまくりな状態だったからね(笑)。
ちなみにパンフには「遺言」と書かれた封筒が挟まっていて、「遺言」の手書き歌詞が入ってます。
視覚エフェクトも炎とか矢とか色々と凄くて、とくに予告編でも一瞬流れている「壊れたマリオネット」でター様がミューとフィー(マリオネット)を操っているパントマイムで、実際に操っているかのように紫色の糸がター様の指先からミューとフィーに繋がっているのとかメチャ凄いやね。
あと「星屑の革紐」でプルーの子が飛び立って地平を越えてくシーンとか、それまでの展開と相まって、涙腺決壊だね。
音のエフェクトも5.1chの演出に関してFCイベントの昼の部で陛下が語っていたように色々と入っていて、単純にアクセントでの効果音とか会場のサラウンドによる臨場感だけでなく、遊び心も散りばめられていたり。
とりあえず最後に一言… 大塚明夫さん、カッコ良すぎだろう!(笑)
映画に関しては、後半で書きます。
新宿の「竈」があったビル周辺が改装して「竈」も一時閉店してたから新装開店したのかな〜と思って行ってみたら、内装ほぼそのままに店が「わさび」と言う店に変わってた(驚)。
内装で違うのはゴタゴタしたドアの装飾と、以前は何故かいつも店内のテレビで流れていた「ミスター・ビーン」が撤去されたくらい(笑)。

つけ麺や、カレーチーズ・ラーメンなんて気になるのもあったが、まずはスタンダードにラーメン+味玉。
初めて行く店の味ステータスを計るのにはコレが一番ですな。
スープを飲んだ瞬間に「お?」と思ったね。
醤油なんだけど濃ぃいくで、凄く魚の出汁が効いてる。
あと柚子の風味も確認は出来たけど、なんか色々な要素が混じった美味しいスープだった。
こんだけラーメン食べてると、ラーメンの味の差を楽しむ反面、ちょっとやそっとじゃ驚かなくなってもいるんだが、今日のはヒネりが効いてて斜め45度からペットボトルで叩かれたような不意打ちの軽い衝撃。
新宿の歌舞伎町方面では、今んトコ一番好きかも?
あと、ライスの替わりに名物「わさびのはん」って書いてあったんだけど、どんなライスなんだろ…。
店の名前を冠してるだけか、わさびがリアルに入ってるか(笑)
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なんかラーメンの話しが長くなったので、今日書こうと思ってた「快感フレーズ」とか「リュシフェル」の話題とかは明日にでも書きます。
そんなワケで見て来ました、Sound Horizonのライブ映画「Across The Horizon」。
これは6月にSHKホール…もといNHKホールで行われたライブ「国王聖誕祭」 daysのライブ映像からピックアップし、映像エフェクトや5.1chの効果を加えて演出をプラスして2時間に凝縮したもの。
ストーリーがある映画ではないので、ネタバレとか気にせず感想を書きます。
これから見るから内容を見たくない人などは、この先は読まないでくださいね〜。
縦
糸
は
紡
が
れ
・
・
・
大画面で見るライブ映像は迫力満載だし、良かったっすわぁ。
「聖誕祭」は、どちらも3階席だったから見えなかった細かい動きや表情が見えたし、新鮮なトコもいっぱいありました。
れみこ姫の横顔のアップとか、れみこ姫の横顔のアップとか。(←)
さすがに1日3時間近いライブを2days演ったワケだから、例えMCや転換をカットしても2時間に凝縮するとなると、セットリストも半分以下しか収録できないだろうとは思っていたが、やはりキーポイントとなっていたような曲ですら何曲か上映には含まれて居なかった。
さすがにアレもコレも言ってたら無理だもんね。
あとはDVDでお楽しみあれですね(笑)。
その分、「聖誕祭」でアツかった「つなぎ」を重要視しているように感じられ、のっけから「冥王」から「壊れたマリオネット」の神な繋ぎだったり、「11文字の伝言」から「冬の伝言」だったり、「星屑の革紐」から「朝と夜の物語」への繋ぎだったりと、当日ド肝を抜いた「連続攻撃」は惜しまず上映されていた。
ちなみに、上記のように2日間の順番とか順不同で、初っ端から「冥王」から「壊れたマリオネット」で、次が「終端の王と…」だったり。
実際にコレやったら、れみこ姫とエンマリさんの変身には「ひみつのカッコちゃん」ばりの変身アイテムが必要になりますな(笑)。
音源化されていない新曲関係は一通り上映されたので、また聞けてよかった。
「遺言」とか改めて体力のある状態で聞くと本当に深いし、「海を渡った征服者」はカッコイイね。
ライブ当日は「遺言」の頃には、こっちも体力消耗しまくりな状態だったからね(笑)。
ちなみにパンフには「遺言」と書かれた封筒が挟まっていて、「遺言」の手書き歌詞が入ってます。
視覚エフェクトも炎とか矢とか色々と凄くて、とくに予告編でも一瞬流れている「壊れたマリオネット」でター様がミューとフィー(マリオネット)を操っているパントマイムで、実際に操っているかのように紫色の糸がター様の指先からミューとフィーに繋がっているのとかメチャ凄いやね。
あと「星屑の革紐」でプルーの子が飛び立って地平を越えてくシーンとか、それまでの展開と相まって、涙腺決壊だね。
音のエフェクトも5.1chの演出に関してFCイベントの昼の部で陛下が語っていたように色々と入っていて、単純にアクセントでの効果音とか会場のサラウンドによる臨場感だけでなく、遊び心も散りばめられていたり。
とりあえず最後に一言… 大塚明夫さん、カッコ良すぎだろう!(笑)
11/23 ナンバー1より、オンリー1より、30位あたり
家で何かをする時、必ず音楽を流しっぱにしているん。
ただ、CDと言うのは新しい物でも毎日ローテーションの中で流しまくってると飽きると言うこともあり、あまりマンネリ化するのも嫌な気分だったりする。(←ワガママ)
そいや昔、友人の家に泊まりに行ったら、たまたまL→Rの「Knokin' on your door」とミスチルの「Tomorrow never knows」(どちらもシングルCD)を買ったばかりだったらしく、他にCDも持っていなかったから、一晩中ずっと徹夜に近い状態で遊んでいる最中もそれらが入れ替わり立ち代り流れていたのを思い出した(笑)。
あと、友達の家で鍋パーティーやったら、ずーーーーっとループでm-flowの「Come again」が流れてたりね(笑)。
今だったら、そんなループ攻撃、耐えられないだろうなぁ(苦笑)。
でね、今日は外出の予定が延期になったので、ちょっと新しい技を習得すべく勉強…って言葉はアレなので、修行に集中してたのね。
音楽の作業も溜まりに溜まっているのだが、色々と優先順位を悩みつつ、気が付いたら没頭してた(爆)。
ちなみに何のスキルかは1万年と2000年後くらいに語りますね。8000年を過ぎた頃からヒントは出すかもしれないが。(←なにエリオンだよ)
そんな本日は引き篭もりっぷりを120%発揮せざる日なので、上記のようにCDのローテーションは気分的に乗らず、久しぶりにケーブルTVの音楽チャンネルをタレ流しにしてみることにしてみた。
幸い今日は休日とは言え月曜日。
月曜日は6時間とかに渡るランキング番組をやる日なんだよね。
50位とかからランキング発表する全ての曲のプロモをフルで流すの。
けっこうランキング上位の良く耳にする流行物の曲たちより、30位とかあたりの「お?」って思う曲がある時間帯の方が面白いね。
アニメの主題歌とか、ここいらにランクインすることも多いからかも。
実際、CSや地方局でしかやってないアニメの主題歌とか侮れなくて、カッコイイ隠れた名曲が多いんだよね。
今期だと「11 eyes」とか「新恋姫無双」とか主題歌が好きだなぁ。
「戦う司書」はアリプロなので鉄板だが(笑)。
そんな感じでランキングがダラダラと流れていく中、ビカビカのシンセ系の曲なんだけど、流れた瞬間に「お?」と思ったのがfrip sideと言うアーティストの「only my railgun」って曲だった。
frip side 「only my railgun」
http://www.youtube.com/watch?v=gF4ATNuvG14
ちなみに、何故かプロモにマギー真司が出てます(笑)。
タイトルでピンときて調べてみたら、アニメ「とある科学のレールガン」の主題歌なんだね。
このアニメは録画番組が幾つか重なってて録る(見る)のを断念しちゃったんだよね(涙)。
この曲とか、KOTOKOの「re-sublimity」みたいにサビが鬱陶しいくらいに目まぐるしい曲って、何か好きなんだよね(笑)。
KOTOKO 「re-sublimity」
http://www.youtube.com/watch?v=_cJGFOhmwsQ
やっぱCSや地方局系のアニメの主題歌ってアツいわぁ。
てか、CSの音楽チャンネルのランキング番組を長く見続けるのって面白いわぁ。
最近は断片的に見るくらいだったけど、もっと普段から意識して流しっぱにすること多くしようかな。
ただ、CDと言うのは新しい物でも毎日ローテーションの中で流しまくってると飽きると言うこともあり、あまりマンネリ化するのも嫌な気分だったりする。(←ワガママ)
そいや昔、友人の家に泊まりに行ったら、たまたまL→Rの「Knokin' on your door」とミスチルの「Tomorrow never knows」(どちらもシングルCD)を買ったばかりだったらしく、他にCDも持っていなかったから、一晩中ずっと徹夜に近い状態で遊んでいる最中もそれらが入れ替わり立ち代り流れていたのを思い出した(笑)。
あと、友達の家で鍋パーティーやったら、ずーーーーっとループでm-flowの「Come again」が流れてたりね(笑)。
今だったら、そんなループ攻撃、耐えられないだろうなぁ(苦笑)。
でね、今日は外出の予定が延期になったので、ちょっと新しい技を習得すべく勉強…って言葉はアレなので、修行に集中してたのね。
音楽の作業も溜まりに溜まっているのだが、色々と優先順位を悩みつつ、気が付いたら没頭してた(爆)。
ちなみに何のスキルかは1万年と2000年後くらいに語りますね。8000年を過ぎた頃からヒントは出すかもしれないが。(←なにエリオンだよ)
そんな本日は引き篭もりっぷりを120%発揮せざる日なので、上記のようにCDのローテーションは気分的に乗らず、久しぶりにケーブルTVの音楽チャンネルをタレ流しにしてみることにしてみた。
幸い今日は休日とは言え月曜日。
月曜日は6時間とかに渡るランキング番組をやる日なんだよね。
50位とかからランキング発表する全ての曲のプロモをフルで流すの。
けっこうランキング上位の良く耳にする流行物の曲たちより、30位とかあたりの「お?」って思う曲がある時間帯の方が面白いね。
アニメの主題歌とか、ここいらにランクインすることも多いからかも。
実際、CSや地方局でしかやってないアニメの主題歌とか侮れなくて、カッコイイ隠れた名曲が多いんだよね。
今期だと「11 eyes」とか「新恋姫無双」とか主題歌が好きだなぁ。
「戦う司書」はアリプロなので鉄板だが(笑)。
そんな感じでランキングがダラダラと流れていく中、ビカビカのシンセ系の曲なんだけど、流れた瞬間に「お?」と思ったのがfrip sideと言うアーティストの「only my railgun」って曲だった。
frip side 「only my railgun」
http://www.youtube.com/watch?v=gF4ATNuvG14
ちなみに、何故かプロモにマギー真司が出てます(笑)。
タイトルでピンときて調べてみたら、アニメ「とある科学のレールガン」の主題歌なんだね。
このアニメは録画番組が幾つか重なってて録る(見る)のを断念しちゃったんだよね(涙)。
この曲とか、KOTOKOの「re-sublimity」みたいにサビが鬱陶しいくらいに目まぐるしい曲って、何か好きなんだよね(笑)。
KOTOKO 「re-sublimity」
http://www.youtube.com/watch?v=_cJGFOhmwsQ
やっぱCSや地方局系のアニメの主題歌ってアツいわぁ。
てか、CSの音楽チャンネルのランキング番組を長く見続けるのって面白いわぁ。
最近は断片的に見るくらいだったけど、もっと普段から意識して流しっぱにすること多くしようかな。
11/22 Human Nature
極度の猫舌のクセに、この季節になるとスタバなどのホット・ドリンクや、家で熱いお茶を入れて飲みたくなるでお馴染み、神楽坂さんです。
マゾヒスティックな行為ではなく、お腹の中がホッコリと温かくなるあの感じが好きなのです。
てなワケで「スターライト(光ゲンジのデビュー曲)の曲中にバク転失敗」こと「スタバ」のキャラメル・エクレール・ラテ。

クリーム乗っかってる系は、クリームの温さで熱いメインの部分が多少は冷めるので猫舌には嬉しいポイント(笑)。
去年のホワイト・チョコがどうのってのも美味しかったけど、コレもキャラメルの味がピンポイントでパンチが効いてて美味しいですわよん。
そして夕食は、とんかつ「さぼてん」の前を通りかかった時に季節限定メニューで出ていた「チーズ・カツ」が気になっていたので、そこに。

カマンベールを中心に4種類のチーズがデロリンチョと入っていますん。
結束力あるチーズがギッシリ入っているので、一箇所から噛み付くと横からデロンとチーズが漏れ出す素敵トラップ搭載。
ちなみにチーズ・カツだけというメニューはなくて、一番スタンダードなのがチーズ・カツとトンカツのセット。
…普通のトンカツを食べる人からしたら1.5倍な計算じゃありませぬこと?(爆)
ちなみに今日は注文の時に「白飯を少なめで」ってお願いしたんだけど、それでも結構な量が盛られていて、カツ類を完食したら白飯の制覇までは出来なかった。
ぶっちゃけ白飯は規定の量の半分でイイかも。
けっこう周りの人を見てると、女性を含め普通に食べてるんだよね。
中には白飯だの味噌スープをお替りしてる人もいるし。
まぁ、もともと牛丼屋に行かない理由は1杯食べると腹がパンパンにモタレるからと言うくらい白飯モノに弱いからかもしれないが、ちょっと今日の膳の量から、世間の食事の平均基準が分からなくなった(汗)。
------------------------------------
本日、2回目のMichael Jackson「THIS IS IT」を見に行って来ましたん。
1回目を見た時点で「もう1回行きたい!」って思ってから、2回目だけでも行けて良かった。
公開は今度の金曜までだから、神楽坂さんが映画館で見れるのは今日で最後だけど、是非またDVDが発売されたら見たい。
そんくらい、やっぱ病みつきになる素晴らしい作品なんだよね。
もうね、2回目だから流れとか知ってるからかもしれないが、オープニングが始まる直前から涙腺決壊しそうでしたよ(早)。
そして映画全体が終わった後に「Human Nature」が頭から離れなくなる。
この劇中では原盤には無いアレンジやアクセントが加えられてるんだけど、「Human Nature」も劇中で使われてるブレイクが本当に印象的で、あのアレンジがCDで再現されてればと改めて聞いてて思ったね。
あと頭を離れないのは「They Don't Care About Us」ね。
もちろん曲もカッコイイし、映画の予告編でも使われてるくらいだから製作側も気に入ってるんじゃないかな。
後半のギターが入るトコで舞台の下手側に出てきたオリアンティと向かい合ってマイケルが踊り、そこでオリジナルには無い展開で「展覧会の絵」がカットインし、更にオリジナルのアレンジ&ダンスに繋げて最後にディレクターの声で「hold for applause ...fade out」(拍手はまだしないで。…そして照明がフェードアウト)という指示が入るという流れ。
その最後、マイケルに当たったスポットライトが徐々に消えていく中、ポーズをキメてたマイケルがほんと消える直前にニコって微笑むんだよね。
このカッコ良すぎる曲と演出の絶妙なマッチの後、最後のこの一瞬の笑顔が物凄くハートウォーミングなんだよね。
もう、何度見ても好きすぎる。
この部分は予告編だけじゃなく、マイケルの死後すぐにCNNで「直前のリハの様子」という映像で流れた、まさにその部分なんだよね。
ちょうど、そのCNNで出ていた映像があったので貼っておきます。
まだこれから映画を見に行くって人は注意して下さいねん。
マゾヒスティックな行為ではなく、お腹の中がホッコリと温かくなるあの感じが好きなのです。
てなワケで「スターライト(光ゲンジのデビュー曲)の曲中にバク転失敗」こと「スタバ」のキャラメル・エクレール・ラテ。

クリーム乗っかってる系は、クリームの温さで熱いメインの部分が多少は冷めるので猫舌には嬉しいポイント(笑)。
去年のホワイト・チョコがどうのってのも美味しかったけど、コレもキャラメルの味がピンポイントでパンチが効いてて美味しいですわよん。
そして夕食は、とんかつ「さぼてん」の前を通りかかった時に季節限定メニューで出ていた「チーズ・カツ」が気になっていたので、そこに。

カマンベールを中心に4種類のチーズがデロリンチョと入っていますん。
結束力あるチーズがギッシリ入っているので、一箇所から噛み付くと横からデロンとチーズが漏れ出す素敵トラップ搭載。
ちなみにチーズ・カツだけというメニューはなくて、一番スタンダードなのがチーズ・カツとトンカツのセット。
…普通のトンカツを食べる人からしたら1.5倍な計算じゃありませぬこと?(爆)
ちなみに今日は注文の時に「白飯を少なめで」ってお願いしたんだけど、それでも結構な量が盛られていて、カツ類を完食したら白飯の制覇までは出来なかった。
ぶっちゃけ白飯は規定の量の半分でイイかも。
けっこう周りの人を見てると、女性を含め普通に食べてるんだよね。
中には白飯だの味噌スープをお替りしてる人もいるし。
まぁ、もともと牛丼屋に行かない理由は1杯食べると腹がパンパンにモタレるからと言うくらい白飯モノに弱いからかもしれないが、ちょっと今日の膳の量から、世間の食事の平均基準が分からなくなった(汗)。
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本日、2回目のMichael Jackson「THIS IS IT」を見に行って来ましたん。
1回目を見た時点で「もう1回行きたい!」って思ってから、2回目だけでも行けて良かった。
公開は今度の金曜までだから、神楽坂さんが映画館で見れるのは今日で最後だけど、是非またDVDが発売されたら見たい。
そんくらい、やっぱ病みつきになる素晴らしい作品なんだよね。
もうね、2回目だから流れとか知ってるからかもしれないが、オープニングが始まる直前から涙腺決壊しそうでしたよ(早)。
そして映画全体が終わった後に「Human Nature」が頭から離れなくなる。
この劇中では原盤には無いアレンジやアクセントが加えられてるんだけど、「Human Nature」も劇中で使われてるブレイクが本当に印象的で、あのアレンジがCDで再現されてればと改めて聞いてて思ったね。
あと頭を離れないのは「They Don't Care About Us」ね。
もちろん曲もカッコイイし、映画の予告編でも使われてるくらいだから製作側も気に入ってるんじゃないかな。
後半のギターが入るトコで舞台の下手側に出てきたオリアンティと向かい合ってマイケルが踊り、そこでオリジナルには無い展開で「展覧会の絵」がカットインし、更にオリジナルのアレンジ&ダンスに繋げて最後にディレクターの声で「hold for applause ...fade out」(拍手はまだしないで。…そして照明がフェードアウト)という指示が入るという流れ。
その最後、マイケルに当たったスポットライトが徐々に消えていく中、ポーズをキメてたマイケルがほんと消える直前にニコって微笑むんだよね。
このカッコ良すぎる曲と演出の絶妙なマッチの後、最後のこの一瞬の笑顔が物凄くハートウォーミングなんだよね。
もう、何度見ても好きすぎる。
この部分は予告編だけじゃなく、マイケルの死後すぐにCNNで「直前のリハの様子」という映像で流れた、まさにその部分なんだよね。
ちょうど、そのCNNで出ていた映像があったので貼っておきます。
まだこれから映画を見に行くって人は注意して下さいねん。
11/21 やっぷんやん
ども、香港に4年も住んでいたのに喋れる広東語が10単語以下でお馴染み、神楽坂さんです。
ちなみにタイトルは広東語で「日本人」です。
じゃあ映画「大日本人」は「びっぐ やっぷんやん」でしょうか。 (←びっぐ…は英語じゃん)
そんなワケで今日は香港に住んでいた頃に通っていた日本人学校の同窓会だったワケだが、その帰りに地元の駅から家に向かって歩いてる最中に通りかかった地元の中華料理屋(夜中でも営業してた)の店頭で中国楽器で演奏された「タイタニックのテーマ」が大音量で流れていて、その数件隣のオカマ・バーからはダミ声で唄ってる「てんとう虫のサンバ」が外まで凄い勢いで聞こえてました。
なんだ、このストリート(笑)。
てか、よく近所から苦情が出ないなぁ…。
ちなみにその中華料理屋、普段は何故かジャズっぽいアレンジの「赤鼻のトナカイ」が夏でも秋でも流れてます(笑)。
---------------------------------------
同窓会は今回も、とても楽しうございました。
やっぱ地方や海外の人もいるし、この歳になると仕事で都合つかない人もいるし、女の子なんかは結婚して子供いたりするから来れなかったりなんてのもあって人数は年々少しずつ減ってきてはしまっているものの、今でも25人くらいが集まるのって凄いことだよなぁ。
まぁ、今日は集合時間に店に行ったら自分を含め2人しか来てなかった時は一瞬不安になったが(笑)。
毎年言っている気がするが、香港っつう異国の地で出会った人たちが10年15年経った今でもこうやって集まれる関係が続いてるのって物凄く貴重なことだよね。
僕も、この先できる限り参加し続けられたいと思う。
逆に、ジジババになってもこのメンツで、昔の誰かのアダ名とかエピソード、「○○たのむよ〜」(←今日の一番ウケた懐かしいネタ@内輪)なんて話しでバカ笑いしてのとか想像すんと、それまた面白い光景だなぁオイ(笑)。
来年の開催予定日も決まっているようです(早)。
詳しくは今年の同窓会のお知らせスレを見るか、直接聞いてください。
---------------------------------------
ここからは全く関係の無い話(笑)。
駅のトイレを見回りに来ていた駅員さんがいたんだが、入る時に入口で「失礼いたします。見回りに参りました。」って、一礼して出入りするのね。
男性の駅員が女性トイレに入る時は流石に言う必要があるのは分かるが、男性トイレに入る時もやるんやね。
用をたしてた人がビックリして、解き放っていた己の中のカオスを周辺に撒き散らさない為の配慮かしら。 (←なんか違くね?)
駅員より、いきなりSWATかチェ・ホンマンあたりが入って来た方がビックリして撒き散らしそうなんだが(笑)。
店とかデパートなんかのトイレに「職員が利用する場合もあります」って書いてある場合も多いけど、駅ってどうなんだろ?
駅員さんが普通にトイレに行きたい時に入る時も、一礼して「己の中のカオスと解き放ちにやってきました!」とか「肥やしを撒き散らしに来ました」とか言ってから入るのだろうか。(←後者はないだろう/じゃあ前者はあるの?@笑)
ちなみにタイトルは広東語で「日本人」です。
じゃあ映画「大日本人」は「びっぐ やっぷんやん」でしょうか。 (←びっぐ…は英語じゃん)
そんなワケで今日は香港に住んでいた頃に通っていた日本人学校の同窓会だったワケだが、その帰りに地元の駅から家に向かって歩いてる最中に通りかかった地元の中華料理屋(夜中でも営業してた)の店頭で中国楽器で演奏された「タイタニックのテーマ」が大音量で流れていて、その数件隣のオカマ・バーからはダミ声で唄ってる「てんとう虫のサンバ」が外まで凄い勢いで聞こえてました。
なんだ、このストリート(笑)。
てか、よく近所から苦情が出ないなぁ…。
ちなみにその中華料理屋、普段は何故かジャズっぽいアレンジの「赤鼻のトナカイ」が夏でも秋でも流れてます(笑)。
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同窓会は今回も、とても楽しうございました。
やっぱ地方や海外の人もいるし、この歳になると仕事で都合つかない人もいるし、女の子なんかは結婚して子供いたりするから来れなかったりなんてのもあって人数は年々少しずつ減ってきてはしまっているものの、今でも25人くらいが集まるのって凄いことだよなぁ。
まぁ、今日は集合時間に店に行ったら自分を含め2人しか来てなかった時は一瞬不安になったが(笑)。
毎年言っている気がするが、香港っつう異国の地で出会った人たちが10年15年経った今でもこうやって集まれる関係が続いてるのって物凄く貴重なことだよね。
僕も、この先できる限り参加し続けられたいと思う。
逆に、ジジババになってもこのメンツで、昔の誰かのアダ名とかエピソード、「○○たのむよ〜」(←今日の一番ウケた懐かしいネタ@内輪)なんて話しでバカ笑いしてのとか想像すんと、それまた面白い光景だなぁオイ(笑)。
来年の開催予定日も決まっているようです(早)。
詳しくは今年の同窓会のお知らせスレを見るか、直接聞いてください。
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ここからは全く関係の無い話(笑)。
駅のトイレを見回りに来ていた駅員さんがいたんだが、入る時に入口で「失礼いたします。見回りに参りました。」って、一礼して出入りするのね。
男性の駅員が女性トイレに入る時は流石に言う必要があるのは分かるが、男性トイレに入る時もやるんやね。
用をたしてた人がビックリして、解き放っていた己の中のカオスを周辺に撒き散らさない為の配慮かしら。 (←なんか違くね?)
駅員より、いきなりSWATかチェ・ホンマンあたりが入って来た方がビックリして撒き散らしそうなんだが(笑)。
店とかデパートなんかのトイレに「職員が利用する場合もあります」って書いてある場合も多いけど、駅ってどうなんだろ?
駅員さんが普通にトイレに行きたい時に入る時も、一礼して「己の中のカオスと解き放ちにやってきました!」とか「肥やしを撒き散らしに来ました」とか言ってから入るのだろうか。(←後者はないだろう/じゃあ前者はあるの?@笑)



